母で妻で時々ワタシな365日 kenkota.exblog.jp

闘う一人三役


by kaokenken
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次はブラジル!

負けちゃったね、惜しかったなぁ・・・勝負としては勝ってたと思うんだけどな。
PKってすーっごいプレッシャーだろうね;
私はプレッシャーに弱い人だから、選手のみんなは精神力も強くてすごいなと尊敬した。
失敗したのだって、なんかあれはどうしようもないよなって思えてしまう。
必死に戦って戦って、日本を元気にしてくれた感動を与えてくれた彼らに、深夜1人で拍手した☆
長野の友達や、職場で観戦していたダンナとも連絡取り合ったりして、みんなそれぞれ孤独に盛り上がっててウケた♪

次のブラジルは、またまた時差がガッツリあるから、タイムリーに観戦すると寝不足だね;
行っちゃうか、ブラジル!!

久々に熱く燃えた日々が終わってしまうのが、淋しい;;
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by kaokenken | 2010-06-30 10:34 | 育児

シーパラ♪

週末は、甥っ子のSYU&姪っ子のYUを引き連れて、シーパラでめいっぱい遊んできました☆
私もめいっぱい遊んだため、写真ほとんど撮れず;

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なんか私むくんでる;;
でも子供たちとベルーガは可愛いわ♪

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kyoちゃんは飛び交うペンギンたちにくぎ付け!!

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海の宝石箱や~☆
圧巻の美しさ!もう絶対今年はダイビング復帰してやる!!と心に決めました☆☆
でもきっと実行は困難・・・というか不可能(涙)


ふれあいラグーンではみんなイルカをナデナデしたり、ナマコをニギニギしたり(汗)、サメをツンツンしたり(恐)、バシャバシャ潮だまりスポットで遊んだり♪

遊園地でも、身長制限をクリアーしたSYUとYUとともにアクアライドに乗って水しぶきにキャーキャー♪
kentaはいまだディズニーで騙されて乗ったスプラッシュマウンテンでのトラウマが癒えず、断固拒否;
これは責任感じます;;時間をかけてほぐしていかねば!

とにかく、大好きなイルカに癒され子供も大人も心から楽しんだ一日でした☆


こんなガツガツ動いちゃって、調子に乗って走ったりしたから(←おバカ;)、何となく傷口の内側がシクシク疼く感じになりはしたけど、一日休んだらもう大丈夫。
すっかり復活です!!たぶん・・・;
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by kaokenken | 2010-06-29 11:26 | 育児

SAMURAI BLUE

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やったねニッポン♪♪
見ていてスカッと爽快な試合だったねー☆
ぜひともパブリックビューイングに参加したかった!

確かダンナと一緒にスポーツカフェで観戦したりしてたのは、結婚前だから前々回…八年前か!!月日が経つのは早いなぁ…
てゆうかどんだけダンナとつるんでるんだ(笑)


今朝の試合、タイムリーに見ていた人はどれくらいいたんだろう?
私はダンナの帰りを待ってたから寝たのは1時だし、まず起きる自信なかった;
でもしっかりアラームセットしていたダンナ!私は気持ち良さそうに眠っていたので、起こすのをためらい一人観戦していたそうな…
しかし本田のゴールに興奮したらしく、すぐにたたき起こされました;;

それからずっと観戦しインタビューなども見ていたら、もう5時半。
ダンナは仮眠をとったけれど、この時間じゃkyoちゃんも起きてしまいそうなので、私はお弁当作ったりで起きっぱなし。

で、この時間すっごく眠い!!
だから横になりたいんだけど、kyoちゃんはまだもう少し遊びたい様子で、ちょっかい出してくるため眠れない(泣)

そんなニコニコされちゃうと、かわいくって眠気もとぶんだけどね♪
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by kaokenken | 2010-06-25 09:19

日常に戻る

今日、手伝いに来てくれていた母が帰りました。
いよいよ今まで通りの生活に戻ります。

入院中はダンナママさんが来てくれていて、子供たちの世話や家のことを回していてくれ、ダンナお姉ちゃんはkyoちゃんを預かっていてくれました。
退院してからは母が来てくれて、家事や育児の負担をだいぶ軽くしてくれて、私は日常生活に慣れるためのリハビリに専念できました。

みんなのおかげで何とか手術・入院を乗り越えられました。

肝心の病理の結果は、問題なかったそうです!良かった♪
摘出した子宮を見たダンナの感想は・・・「すごくちっちゃくて、すごくキレイだった」とか。

3人の子供たちを宿し育んでくれた、小さいけれど偉大なあなた。
お疲れさまでした、ありがとう☆


傷の痛みはもうほとんどないけれど、まだつっぱる感じや傷口周辺のむくみ、腫れぼったい感じがあり、ズボンが履けなかったり早歩きできなかったり抱っこできなかったり仰向けに眠れなかったり・・・
細かい支障はあれど、全然普通に生活できます。
みんな心配してくれてありがとう!たぶん、みんなが思っている以上に元気なので安心してね☆
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by kaokenken | 2010-06-19 21:50 | 自分

手術を終えて…

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水曜日の手術は、順調に2時間程度で終わりました。
その日は麻酔の力も借りて痛みは少なく、比較的元気だったんだけど…
その夜から今朝までは酷かった!
熱は微熱から39度台へ行ったりきたり、鎮痛剤がきれると冷や汗ドバっと出るほどの痛みでうめき…

今朝は痛みが少し楽になってきたし、吐き気もおさまったから流動食も少しだけ食べられたし、だんだん良くなってきてます。


写真のお花は、ダンナ職場関連の方々から☆
可愛くてキレイな花たちに、とっても癒されてます♪
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by kaokenken | 2010-06-11 08:17

出陣!

全ての準備が整い、術衣も着て、あとは入室時間までの一時間を待つのみ。

やっぱり緊張してるんだろうね…空腹を感じないし、昨日夜から水も飲んでないのに、喉の渇きも感じない。

からっぽなお腹が、更にからっぽになるんだなぁ。


でもね、もう精神的には落ち着いてます。
みんな、心配かけてごめんね!!
そしてありがとう、勇気や元気をたくさんもらいました☆

夕べは子供たちにも会えたし、姉はkyouちゃんの最高にラブリーな写メ送ってくれたし、パワーアップ♪♪♪

では行ってきまーす!
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by kaokenken | 2010-06-09 07:18

たくさんの愛情

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ダンナの上司から、綺麗なお花が届きました!
嬉しいなぁ♪

家族みんなが支えてくれて、力を貸してくれています。
友人たちも心配してくれて、連絡をくれる度に勇気をたくさんくれます。

それだけでももったいないくらいなのに、思わぬ方にまでこんな形で元気を頂き、思わず感激の涙が…

ダンナにも仕事は大丈夫だからとかなり融通してくれていて、それだけでも感謝!
本当はスタッフが足りなくてギリギリのところで仕事を回しているから、ダンナ職場はとても忙しいだろうに…
そんな中でこんな気遣いをくださったこと、心から有り難いです。


明日の手術にむけ、昨日から断食&下剤たんまり;
くじけそうな気持ちが暖かくなりました☆
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by kaokenken | 2010-06-08 11:44

喪失への不安と恐怖

実はこの三日間、悪夢で泣きながら夜中に目が覚めるということが続いている。

どれも、子供たちが死んでしまうか、それに近い夢。
しかも、全てが私の力ではどうにもならないケースばかり。

一日目は、運転中にトラックに追突され、子供たちが乗る後部座席だけ潰れてしまう夢。kotaだけは、助手席がいいとダダをこねていたので助かった。泣きながら二人を引っ張り出そうとしていた。

二日目は、学校と幼稚園を含む範囲が爆発事故に巻き込まれる夢。kyoutaだけは家にいたので助かった。連絡がつかず情報も入ってこないため錯乱し何かずっと喚いていた。

三日目は朝幼稚園に行く最中に、引ったくりのようにベビーカーごとkyoutaと、その横を歩いていたkotaをさらわれてしまい、二人とも海で発見され…kentaと二人泣き叫びながら二人を抱き抱えていた。


どれも、思い出したくないほど辛くて、書いていて涙が止まらなくなる。

子宮を失う→子供はもう産めない→今いる子供たちを失うわけにいかない

こんな流れで、今まで以上に子供たちの事故や怪我や不審者情報に敏感になってるし、目を離すわけにいかない、何も起こらないようにしなくてはというプレッシャーに毎日押し潰されそう…
そして夜には子供たちの喪失を繰り返し擬似体験。辛い…

忘れてしまえばどうってことない、ただの夢なんだけど、繰り返す度に不安感も広がり、これがこの先ずっと続いたらどうしようと思う。

子宮を失うことが、こんなにメンタルに打撃を与えるとは思わなかった。
受容できているし、全然へっちゃらだと思っていたのに、そんなことなく。
底無し沼のように不安と恐怖と、夢の名残の絶望感と悲しみと怒りとが、どんどん広がる。


ゆうべはkentaが寝る前に泣いて泣いておさまらず、大変だった。
最初は入院が寂しい、お腹を切るのがかわいそうと。
そして次第に、赤ちゃんのお部屋がなくなるのが悲しいと…また赤ちゃん産んで欲しかった、妹が欲しかったと…
先週、ダンナ実家の愛犬maruちゃんが息を引き取る直前まで触れあい、亡くなったあともお花を手向けたりkentaなりのお別れをしていたから、死や命に関して少し過敏になっているのかもしれないけれど・・・

夫婦そろって封印していたワードに触れて、たえられず私も泣いてしまった。
ガンだとわかり、子宮摘出しかないと言われ、手術が決まって、その間一度も泣いてなかったのに、涙が止まらず…kentaにごめんねと何度も繰り返した。
わかってるんだけどね、こんなの贅沢だって。3人もいれば十分じゃない、これ以上何を望むの?
そう思う人もいるだろうし、そう思わなければならないともわかってる。
でも、感情は追い付かない。


バカみたいだけど、術前検査では少し期待していたし、昨日の朝は諦めきれず妊娠検査薬を試してしまった。
可能性なんてないのに、赤ちゃん最後にやってきてくれてないかななんて思って。
そしたら手術は延期して、絶対に産むのに。

そんなめちゃくちゃなことを考えてしまう。
もう三日後には手術なんだから、しっかりしなきゃ。

kentaがくれた手紙。ありがとう、お守りにするね♪
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by kaokenken | 2010-06-06 06:14 | 自分

猿芝居

営業ってのは大変だよね、演技も必要だもんね。
でもさ、そりゃないよ~バレバレだって~っていう演技を目の前でされちゃうのって、こっちのほうがこっぱずかしくなってしまうんだけど;;

昨日車の査定に来てくれた某大手Gの営業マン。
感じ良かったんだけど・・・お客様の希望に近い査定額を出すために、ちょっと上司に確認とっていいですか?のあたりから、なーんか怪しーい雰囲気。
その電話、つながってないよね?だいたい、客の前で電話ってダメでしょ;社会常識的には、フツー席外すでしょ;;
前に引っ越し屋さんの見積もりとった時も同じ手法だったけど、その時の人はホントに演技が下手で、騙されたふりをするのも大変なくらいだった。
この人はそれよりかはいいけど、でもねぇ・・・

結局査定額は満足のいくものではなかったので、早々にお引き取り願うと、急に『いや、プラス10万までなら大丈夫かもしれないです!』と。でももうすっかり下手な芝居にウンザリしていたし、駆け引きに乗る気も失せたので、いやいいですとお断り。
そしてら帰ってすぐに電話があり、『上司からの話で、プラス20万までいけそうです!』だって。
舐められたもんだ(怒)
ちなみにその額は惜しくも私の希望額までもう一声ってとこだったので、残念ですがゲームオーバーです。


猿芝居第二弾は、不動産屋がやっちゃってくれたよ。

土地を買うか悩んでいた私たち。でも気持ちは前向きだったから、ひとまず銀行の事前審査を通して、借入可能額を見てから資金繰りを考え、申し込みは私の退院を待ってから早くて今月末で・・・と担当者にはお願いしていた。
その不動産会社SFは、売主から専任されていたので結構な決定権があって、他社から土地申し込みがかかっても少しは間を持たせたりハネることも可能だと言っていた。だから、私たちは最初に申し入れをしたし、建物もSFと同系列のハウスメーカーで建てようと思っていたから、優先的に対応しますと言ってくれていた。

で、ことの始まりは火曜日。
SFの担当者から電話があり、『実はハウスメーカーMHを通して、不動産会社SRから土地の申し込みが来たんですけど・・・そういった申し込みはされてませんよね?』と。
MHは、私たちが一番気に入っていたハウスメーカーで、ギリギリまでどっちにしようか悩んでいたところだった。でも、坪単価が高いしSFのほうが色々値引きで融通がききそうだったので、MHは諦めたという経緯があった。
判断材料でMHには見積もりを作ってもらったが、申し込み云々の話はしていないので・・・
『そんなことしてませんよ』と答えると、『そうですか、それならいいんです。念のため昨夜のうちに土地を押さえておいてよかったー』と、自分が何やら昨夜のうちに手続きを済ませていたことで、その申し込みをハネることができそうだという話で、安心してくださいと電話を切られた。

そして昨日。
『ローン審査の結果と、例のSRからの申し込みの件で折り入ってお話が・・・』ということで、自宅にきたのだけど。
まず、SRが強引に申し込み書類を作成して持ってきてしまったと。
『MHさんに見積もりを出してもらった時などに、まだ土地の契約をするか迷っているようなことを言ってしまいませんでしたか?』と聞かれ、確かにそんな話はしたなぁと答えると、『あーやっぱりー』と・・・
どうやら、そのMHの担当者が、この客は土地を買う気がないしMHで建てるかどうかもわからない。だったら、MHで確実に建てると言ってるこっちの客に、この土地を紹介してしまおう!という流れで、その申し込みが入ったのだろうと。
でもMHには不動産部門があるんだし、そこにお願いすればいいのに、なんで別の不動産会社のSRが仲介なのかを聞くと、『そこは、MHの不動産部門は一度ハネたことがあるので、もっと強気に出られる会社をということでSRに話を持っていったんだと思いますよ』と・・・

そんなややこしいことすると思えないんだけど;
しかも、その申込書を実際に見せてくれたけど、個人情報保護のために署名欄は消してあるんだし、本物かわかんないじゃん??SFとSRって同じグループ系列で兄弟会社みたいなもんなんだから、用紙をもらって書類偽造することなんて簡単なんじゃないの???
と、疑問は尽きない。もしその書類がMHの不動産部門のものであれば、さすがに他社の用紙は手に入らないだろうからホンモノかなぁと思えたけどね。

結局、MHの担当者が裏切り、土地購入を迷っているという情報を横流ししたため、『買う気がないなら無効だ、こっちの客を通せ』と強引にきたため、申込書をハネることが出来なかったと。
しかも、その申込書には売値がそのまま書いてあるので、この値段で買ってくれる客がいると売主にわかってしまうから、申し訳ないけど値引きを出来ない状況になってしまいましたとな。(ローン審査が通ったら値引き交渉をしろと言ってあったので)

まぁ値段はさておき、申込書はあくまで先着順なので、ローン審査が通ったしっかりした人だと売主に話を通せば、予定通り購入できますとな。
銀行のほうは必要書類があと数点必要なのと、自動車ローンが完済出来れば希望満額借りられそうだと。

というわけで、ここで決断してくれれば審査は明日の金曜日には確定だし、その時点で土地申し込みも確定です。


実は私、金曜の夕方に、その渦中のMHの担当者と会う約束をしているのだけど・・・
図面が出来てるので、お見せしてそれに基づき見積もりを修正してみましょうというので。
そんなこと言う人が、こんなことするわけないよね~。
でも、その約束をしてるってことは、というか図面を引いてもらってるってことすら、SFの人には内緒にしてたんだよね。

だから、これらはみんな、私たちにローン満額借りさせて(満額借りれなきゃ今回の話は諦めると話してあったので)、かつMHで建てさせないようにして、早いとこ契約をとるための、猿芝居だろ!!
むーかーつーくー(怒)それに、ガッカリ・・・
人って信用できない(涙)


まぁ、100歩譲ってこれが全部事実だったとしても、こうもゴチャゴチャするようでは縁がなかったんだと思うし、諦めもつくわよ♪
ゆっくりゆっくり将来設計☆そして貯金じゃ!!
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by kaokenken | 2010-06-04 15:02 | 生活

雑用万歳!

来週月曜に入院、水曜に手術の予定なので、そろそろ色々な準備をしなければ・・・
と思いつつ、なかなか進まない;

実はいま、近所の売地を買おうか悩んでおり、というか買う方向に向かってはいるけどあとはお財布と相談、という状況。
で、借入額をハッキリさせるために、おおまかな図面を引いてもらったり銀行の事前審査を通してみたり、何だか毎日電話や来客や書類の準備や・・・家を建てるって、大変!

そしてダンナの車を売ろうということも決まり、査定に来てもらったりで更にやること増え;;
入院前に何やってんだか。でも、これで気が紛れているというのも事実。


週末にはダンナ実家へ行き、kyouちゃんを義姉に預けてくる。
義姉は私以上にしっかりとkyouちゃんを世話し守ってくれるだろうし、甥っ子も姪っ子もきっと可愛がってくれるだろうから、何も心配はしていない。・・・でも、淋しい(涙)
断乳したのもすっごく淋しかったし、今度は1週間抱っこも出来なくなるなんて!!
でも耐えるしかないな・・・
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入れ替わりにダンナママさんを乗せて帰ってくる。
私の入院中はママさんが自宅を守ってくれて、kentaとkotaとダンナの世話をしてくれる。
かなり大変だろうと思うので、体調崩したりしないか心配;
でもダンナも仕事を出来るだけ休んで自宅にいるようにすると言ってくれているし、大丈夫かな。
退院後は私の母が来てくれる予定で、開腹のためしばらく抱っこなど出来ないだろうからと、無理なところをヘルプしてもらおうと思ってる。

こうして、みんなの協力のもと入院するわけで、非常に申し訳ない気持ちでいっぱい・・・
それに全身麻酔への不安感とか、傷跡大きく残っちゃうかなとか、そして相変わらずな娘への希望の光が少しずつ消えていく喪失感とか、いろーんな感情でもうお腹いっぱいになってしまう。

だからやっぱり、雑用万歳なんだな♪
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by kaokenken | 2010-06-02 12:44 | 自分