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闘う一人三役


by kaokenken
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龍神祭り

近くの町で毎年行われるお祭り。
土曜日の一日しか催されないため、仕事を抜けられなかったパパは置いてけぼりにして、子供たちを連れて繰り出してみた!

なかなか大きなお祭りで、出店もたくさん、人もたくさん。
私が生まれ育った町のお祭りのほうが規模も人出も圧勝だけど、お祭りの良さや伝統をしっかり残しているという点では、こちらの勝利。
私はこっちのほうが好きだなぁ☆

今週末にも、隣のもいっこ隣の市でかなり大きなお祭りがあるとか。
ダンナが行けそうだったら、浴衣を着て行こうかな。
8月半ばにも、家のすぐ裏手の川で花火大会があるし、私は浴衣、ダンナと子供たちは甚平で行きたい!

実は誕生日に、ダンナから浴衣をプレゼントされたので♪
プレゼントもケーキも全て内緒で準備してくれていた。
kotaを寝かしつけている間にケーキを準備し、プレゼントはkentaが物置から持ってきてくれるという凝りよう。

クリスマスといい、今回といい、ダンナよ一体どうした?!
釣った魚に餌はやらないとは良く言うが、ダンナの場合は釣った魚にせっせと餌をやり肥やしてくれている。
付き合ってたときはこんな凝ったことしなかったもんな~・・・
クリスマスの時に引き続き今回も、何かやましいことでもあるのかと口を滑らしてしまいそうなのを、グッとこらえたのは言うまでもない。
そんなこと言ったらありがたみも何もあったもんじゃないし、失礼でしょ?
素直に喜ばせていただきます☆★☆

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そうそう、kentaが自宅階段でコケて、足をくじいた。骨のかけらもちょっぴり飛んでるので、固定して一週間は安静に。。。
するわけないので、困ってる;
固定した状態でジャンプし走り回り懲りずにコケている。
で、まったくへこたれないこの笑顔。
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by kaokenken | 2006-07-31 16:06 | 生活

初めてのキャンプ!

先週末は、家族みんなでキャンプ初体験☆
私自身も10年ぶりくらいだし、ワクワク♪

メンバーは総勢12人(大人8人・・・ダンナの両親・姉夫婦・姉と妹・私たち夫婦、子供4人・・・甥7才・姪3才・kenta3才・kota0才)で、ベランダで行き来できるコテージを二棟借りての二泊三日。

家から1時間くらいの山の中にある『長者の森』というキャンプ場で、水も空気も景色も星空も、すべてが澄み切っていて綺麗だった!
キャンプ場にはアスレチックやローラーコースター(超長い!!)、ミステリー迷路なるものがあり、子供たちだけでなく大人たちも大興奮で遊びました♪
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中でもミステリー迷路がかなりのクセモノで、三半規管がおかしくなる;
山の斜面にたっているんだけど、その傾斜に垂直に立っているため、まっすぐな状態から見ると建物自体が傾いている。ので、中に入ると自分が斜めにたっている気分になってしまい、まっすぐ歩けないし壁に激突しそうになるし、kentaなんてフラフラで地面を転がる始末。
大のオトコどもなんて、迷路の全貌を見ただけで吐き気を催す。
なんでこんなもん作ったの?!不思議・・・こんな感じ。
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大自然の中、近くの湖には義父いわくとても珍しい、ヤマキチョウという蝶の群れがいたり・・・
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日帰り温泉のすぐ横にはこんな立派な滝があり、天然のマイナスイオンシャワーをたっぷり浴びられたり・・・
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そんなこんなで昼はたっぷり遊び、夜はたっぷり飲んで食いました☆
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そしてシメはやっぱりこれでしょう!!
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夏の思い出、子供たちの胸にはどんなふうに残ったのかなぁ♪♪♪
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by kaokenken | 2006-07-30 08:58 | 育児

我が子に手をかけた女

連日の報道を見ていて、もう呆れてものが言えない。
「魚を見たいと言うので川へ連れて行った」なんて、絶対ウソだね。
だって、家にオトコが来てたんでしょ?
そのオトコが来ているときは、吹雪の中でも娘を外に追い出していたらしいし。
子供が邪魔になったんでしょ、恐らく。
計画的に殺したんだ・・・川で突き落として、あとは娘が行方不明になったと騒ぎ立てて・・・そして周りからお悔やみを言われるうちに、自分の中でも現実とウソがごちゃまぜになっちゃって、悲劇の母を演じ続けられたんだ。

悪魔。

私もぜひともお悔やみを言いたいよ。
愛すべき我が子を自分勝手な理由で手にかけ、罪もない人の子の命まで奪い、何度死んでも償いきれない罪を背負い、見も知らぬ他人にもこんなに憎まれ、ご愁傷様です。
でも、自業自得。

2~3日前だったかな。朝の情報番組内で、ある女流作家がこう言っていた。
「バカな女だと思いますよ。自分がどんな人間でどんな女であろうと、そんな自分を愛してくれるたった一人の人間を殺してしまったんですから。」
その通りだと思った。
自分がどんなに悪人でも、子供はその純粋な瞳で笑いかけてくれる。
イライラして必要のないことで叱ってしまった時も、何も悪くないのにゴメンネと言い、母を気遣ってくれる。
こんなに無償の愛をくれる存在が、この世にいるだろうか。

そう、無償の愛。
親となった私は、子供に無償の愛を感じると思っていた。もちろんそれは今も変わらないのだけれど・・・
しかし本当の無償の愛は、子供たちから教えられ与えられていると、最近は強く思う。
そんな風に全身全霊で自分を愛してくれるのが、子供。
子をもつ親には、そんな大切な人間が必ずそばにいてくれるのだ。
もしかしたら世界中探しても、たった一人だけかもしれない。
そんな存在を、自ら消してしまってはいけない。
傷つけてしまってはいけない。

この世から、純粋な『愛』がどんどん消えていっている気がする。
このままじゃ、世の中どうにかなってしまうよ。
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by kaokenken | 2006-07-20 09:30 | 育児

夏休みの計画

私たち夫婦は、ペーパーダイバー。
ライセンスはとったけど、実践が追いついていない;
でも、潜りたい気持ちはいっぱい♪ホントはシュノーケルでも良いんだけど、やっぱり大物も見たいし海の中で母なる地球を感じたい・・・

で、夏休みは久々にダイビングをしにいこう!ということに。
ただ、私たちの場合はチビが2人いるので、ホテルにベビーシッターがいない限り、ダイビングには出かけられない。
新婚旅行のときもその問題に直面し、託児サービスがあるリゾートを探すのに四苦八苦した。

しかし今回は偶然、とっても素敵なところを見つけた。
まだまだ穴場リゾートらしいので、実際に行くまでは誰にも言わないでおこうと思うので、詳細は帰ってきてからご報告させて☆

ある大きな島があり、その離島に行くんだけど、どこの離島もすっごく良さそうなところばかり。本島だって、まだ手付かずの自然がたくさん残されていて素晴らしいんだけどね!でも私たちは離島好き・・・
でも、そのよりどりみどりの中で選んだのは、徒歩で20~30分程度で島を一周できてしまうほどの、小さな小さな島。
まさに一島一リゾートで、島にはシャレー(コテージのようなもの)が20棟くらいしかないとか。
島は白砂とシャングルで構成されていて、そのジャングルの栄養をうけ島周辺の珊瑚礁も発達しているという。
あまりに人がいない静かで綺麗な島なので、カメも産卵に訪れるとか!
船着場周辺ではサメの子供たちも戯れているとか!!
しかもダイビングに行きたければスタッフが子守をしていてくれるとか!!!

まさに私たちの理想どおりのリゾート☆★☆
こりゃあもう行くしかないでしょう♪
ちなみにお値段も激安!なにせ穴場ですからv(^^)v

予定では9月末に行くので、それまでにkentaにはシュノーケルの練習させとこ!kotaは・・・砂浜で遊ぶので、砂を食べないようしつけとくか;
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by kaokenken | 2006-07-17 10:38 | 夫婦

川遊びにはまる

連日、川遊びに連れ出されている。
川のほとりは芝生が敷き詰められ、今は青々とした葉を茂らせた桜並木が、心地よい木陰をつくってくれているので、その下にレジャーシートを敷いてkotaは涼んでいられる。
私もそこでまったり・・・といきたいところだが、そうはいかない。

カエルを探せと出動させられ、オシッコがしたいと言えばトイレへダッシュさせられ、他の子供たちとケンカになれば仲裁にはいり事情聴取をし、母は大忙し;
炎天下で走り回ったあげく、汗だく&真っ黒に日焼け(泣)
こちらは空気がキレイで澄んでいるため、都会よりも日差しがきついらしい。
都会のどんよりした空気のように、遮るものがないからだとか。
真相は定かではないが、そういわれてみれば確かに、洗濯物を干すのにちょっと日に当たっただけで日焼けしてしまうし、何回も重ね塗りしても日焼け止めが効かない!!
肌の老化が進む・・・

でも、こうして自然を満喫しながら思う存分遊ぶことって、とても素晴らしいし理想的な遊びだよね。
できる限り、付き合ってやるか♪
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みんなで田んぼからご帰還。何してきたんだ?!
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by kaokenken | 2006-07-16 09:50 | 育児

怖い話

おとといの話なんだけど、実話です。

子供たちが昼寝している間に、いつものように晩御飯の仕度をはじめた。
先週実家に帰ったときに、美味しい卵をたくさんもらってきたので、今日はゆで卵をたくさん使ったサラダでも作ろうと思った私。
鍋に卵とかぶるくらいの水をいれ、火にかけた。

「あ、洗濯物取り込まなきゃ!」
ベランダへ。
「タンスにしまうついでに、パジャマを出しておこう!」
二階へ。
「お花に水あげなきゃ!」
またベランダへ。
・・・
たぶん、このあたりでゆで卵は
いい感じになっていたであろう。
でも、私の頭では、すでにゆで卵の記憶は埋もれてしまっていた。

その後も玄関のゴミが気になりはき掃除をし、お風呂を洗い、熱帯魚の水槽のフン除去作業をし・・・
その日は朝早くから出かけていたので、掃除など含め気になることは全て手付かずだった。
そして私は、一通り片付けないと気がすまないタチ。
気が済んだら夕飯の仕度にとりかかるつもりで、最後に二階へあがりPCを立ち上げメールチェック。

と、突然、階下からすごい爆発音が!!!
でも何故か私は「鍋でも落ちたか?」と思い込み、PCの前から動かず。
このあたりの思考回路、ぜったいおかしいって!どっかシナプスが間違ってつながっているとしか思えない。
しかもこの時点ではまだゆで卵のことは思い出さず。。。
そして、その2分後くらいに、また爆発音が!!!!!
こりゃ何かおかしいと思い、急いで音のしたキッチンヘ。
その状況を飲み込むまで、たっぷり1分はかかった。
だって、まだゆで卵のことを思い出していなかったんだもん。

キッチンが、なんか臭い。それに壁も床も天井までもまだらに黄色い。
鍋の中には真っ黒焦げの物体が3個。
・・・
「あぁぁぁぁぁぁーーーーー!!!!!」
っとまぁやっと思い出した次第。
記憶では、卵は5個鍋に投入したはずなので、2個が爆発したと推測される。
そうか、2回の爆発音。納得・・・。

怖いわー。卵って爆発するのよ、みんな気をつけて!
しかもかぶるくらいしか水入れないと、ふきこぼれて火が消えるなんて親切な事態にもならないから、焦げるばっかりよ!!

世にも恐ろしい出来事でした。
なにが恐ろしいって、掃除がぁぁぁぁぁ(泣)

あ、写真撮ればよかった;
代わりに、先週実家でとった、子供たちとチョコ。
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田舎へホームステイ中に激太りしてしまったレディ・・・ダイエットする気もとうに薄れた食いっぷりをみせています。
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by kaokenken | 2006-07-12 20:21 | 自分

カエルトラップ

今日は、家から車で10分くらいのところにある、『サクらさく小径(こみち)』へ行ってきた。
ここは、千曲川に沿って遊歩道と小川が並んでおり、この小川では水遊びも出来るし生き物観察もし放題!とっても楽しい場所。
名前のとおり、春には桜並木が続き自然が美しいところでもある。

kentaも水着と帽子を装備して、いざ川へ☆
サンダルをはいて行ったのだけれど、こんなの履いていられるかーとばかりに脱ぎ捨て、素足で砂利の中を突き進む。
たくましくなったなぁ・・・東京にいた頃は、砂場で素足になるのも躊躇して泣きべそかいてたのに。
今じゃ砂でも土でも砂利でも素足で走り回ってる。
さすがにアスファルトは危険なので歩かせてないけれど;

間もなく小川の大将と化したkentaは、小さなアオガエルたちの捕獲をはじめた。
蓋に穴をあけて水鉄砲にして遊ぶ予定だったペットボトルに、カエルたちをどんどこつっこんでいく。
どんどこどんどこ、大漁らしい・・・
飽きずに追いかけるkentaもkentaだけど、つかまるカエルたちもカエルたちだ。

結局、20匹くらい投入されたこんなエグイものが・・・
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ペットボトルの中でじたばたするカエルたち。
高床式倉庫のネズミ返しのように、必死に壁を這っていくカエルたちも、ペットボトル上部の斜面に耐え切れず再び底へ墜落。
見事なトラップである。
そんな繰り返しが面白いらしく、おにぎりを食べながらずーっとペットボトルを眺めてゲラゲラ大爆笑。

生き物は大切にして欲しいけど、こういう遊びって楽しいよね、確かに(苦笑)
もちろんカエルたちは最後にはちゃんと川へ帰しました♪
kentaも「また遊ぼうねー!カエルばいばーい!」と言いながら川へ一匹ずつ流してた。
カエルにしたら、二度とゴメンだろうけど;
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by kaokenken | 2006-07-11 14:06 | 育児

久々に

PCで仕事らしいことをすることになった。
友達がアロママッサージの自宅開業をするので、そのパンフ作りをお手伝い。
子供たちが昼寝しているうちにと、いそいそと二階へ上がってPCを立ち上げる。
と、下から『ママ~、おしっこ~・・・じゃなくてう○こ~』とkenta。
おしっこは1人で出来るけど、大はムリ。まだおしりをキレイに出来ない。
慌てて降りてトイレに付き添い、また寝かせて落ち着かせてから、再び二階へ。
三年ぶりくらいに使うソフトを立ち上げ、いざ!
・・・ていうか、どうやるんだっけ?!使い方、完全に忘れてる;
あっちこっちいじくりながら少しずつ記憶を再生させる作業で約20分。

と、ここで今度はふにゃふにゃ言うkotaの声が階下から・・・
またダッシュで降りて、おっぱいあげて寝かしつけて、ダッシュで二階へ。

さてさて、何となく思い出してきたことだし、彼女が送ってくれたメールをもう一回チェックして、コンセプトなども復習して・・・
とメールソフトを立ち上げようとしたとき、kentaとkotaの泣き声大合唱(泣)
猛ダッシュで降りてみると、kentaの足元にkotaの頭。
kotaは蹴っ飛ばされて泣いたのか。じゃあkentaはなぜ泣いたの?
kentaを見ると、kotaのベビーラックの車輪部分に少しだけ髪の毛が絡まっている。なるほど、こりゃ痛いわ。
2人を救出しながら思う。
なんで子供ってこんなに寝相が悪いの??
ここのところ、特にkentaの寝相の悪さには辟易し、寝不足気味な我がダンナ。
一ヶ月前までは私とダンナに挟まれて寝ていたkentaだけど、私がその足技や頭突きにギブアップして、ダンナと壁の間に押しやったのだ。

そんなこたぁどーでもいい!!
早いとこ仕事を進めなきゃ!!!
やっと落ち着いたことだし、少し集中できるかな?
メールを確認して色々頭の中で考えをめぐらせる。
つい先日、親友からもらったアドバイスも生かしながら、こうしてこうやって・・・
ピンポーン・・・宅配便。
10分後、狙ったかのように、新聞の集金。。
更に続けとばかりに、宗教の勧誘。蹴り飛ばしてやろうかと思うほど声デカイし。
でも何とか子供たちは起きずに寝ていてくれている。

良かったー;
コーヒーでも飲みながらやるかと、ドリップしてまた二階へ。
と、ほんの10分もしないうちに、階下から呼ぶ声・・・
「ママ~、もう起きた~」
そして続くkotaの泣き声。

今日はここまでかな(嘆)
なんて騒がしい家だ。
yuamamaごめんね、いつになるか予測困難です;
でも頑張るから、イケアショッピングではよろしくね♪
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by kaokenken | 2006-07-07 13:23 | 育児

自分に戻る

毎日が嵐のように過ぎ去っていく。
朝から晩まで、母と妻の繰り返し。
「自分」に戻ることが、ない。
ブログタイトルでは、『時々ワタシな~』なんて言ってるけど、正直なところ、一体いつワタシになっているのか自覚できておらず。
寝ているときか?あぁ、美容院に行ったときとかかな・・・
でも、美容院にいても担当美容師とは子供の話ばっかりだし、写メ見せっこして親バカ炸裂しているありさまだし。
「自分」として人と接したりすることが、ないよなぁ。
いつも、Nさんの奥さん、とかkenちゃんのママ、とか、肩書きばかり。
ワタシはワタシだよ。たまにはワタシになりたいよ。

明日は親友と飲む。
彼女なら、ワタシを引き出してくれる。
私も、母や妻の肩書きはとっぱらって、心置きなく語り合おう。
昔からの自分を見てきてくれている友は、本当にありがたい存在☆


ところで、昨日は群馬県富岡市にある、自然史博物館へ行ってきた。
恐竜目当てで行ったけれど、それ以外にも、地球環境を含めた動植物の進化の歴史、さまざまな生き物のはく製や標本、近隣の自然環境などなど、あらゆる視点で捉えられた展示が充実していて、大人も楽しめたし勉強になった!
それで500円なんだから、驚きの良心価格♪小学生まではタダだっけ。
そしてそして、実物大のT-REXに、大興奮だったkenta♪
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これ、頭部が動いて『ガオー』とか言うもんだから、さすがのkentaも最初はビビリまくって泣いてた;
写真とる瞬間も頭の上からガオーっとやられたため、半泣き。
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by kaokenken | 2006-07-03 13:41 | 自分