母で妻で時々ワタシな365日 kenkota.exblog.jp

闘う一人三役


by kaokenken
プロフィールを見る
画像一覧
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

<   2005年 12月 ( 10 )   > この月の画像一覧

一年を振り返って・・・

我が家では毎年大晦日に、ダンナの大学時代の友人たちが集まって年越しパーティーをする。
学生時代は夜通し飲んで初日の出を拝みに行く、というパターンだったのだが、私たちが結婚してからは我が家に集まるようになった。
その準備で、今日はドタバタと忙しく動き回っている。
明日も築地へ買出しに行くらしいし、忙しそう・・・この時期は寒いし品物も良くないし、私はやめたいけどダンナは築地大好き人間;
今日のうちに、反省会をしておこう。

今年は第2子誕生という大イベントがあった。
自分としても、『絶対ムリ!』と思っていた2人の子育てを、泣いたり戸惑ったり回り道したり壁にぶつかったりしながらも、なんとかここまで頑張れた。
ダンナは体がキツイ時も仕事を頑張ってきてくれたし、育児にも協力的だった。
私の両親もダンナの両親や姉妹も、ちょこちょこ体調を崩すことはあったが、みんな元気!

そうそう、大親友はとある大きな絵の展覧会で2度めの入選を果たしたし、幸せな結婚もした。
ほかにも1年のうちに結婚と出産をWで迎えた友人がいたり、2人目を妊娠した先輩がいたり・・・
私自身も周りの人たちも、それぞれが幸せな一年だったと思う。
そう思えるのって、それこそ本当にとっても幸せなことだ。

来年も色んなことがあるだろうけど、みんなが幸せでいてくれれば、私も幸せでいられるんだろうな。
だって、もし私が何か辛いことや悲しいことがあって幸せを感じられなくても、みんなの幸せが私を救ってくれる。

来年はもっともっと、支えてくれている人たちを大切にしたい。大切にしたい人たちを、もっともっと愛したい。

f0017462_17532422.jpg

[PR]
by kaokenken | 2005-12-30 16:35 | 生活

あかぎれ・・・

子供が二人になってから、洗濯物が倍増した。
で、毎日洗濯。寒くても頑張ってベランダで干す。
それに加えて、冬は毎日お風呂を沸かすので、お風呂掃除の面積も倍増。夏はシャワーの時もあるから、こんなに洗う必要ないんだけど・・・
そしてきわめつけは、床掃除。
我が家に赤ちゃんがいること、ダンナがちょっぴりハウスダストにアレルギーがあることから、やはり毎日拭き掃除をしている。

この3要因に記録的極寒が災いし、私の右手には初めてあかぎれというものが出来た。

結構ショック・・・

別に、手がきれいだったからとか、手には自信あったのにということでは、全くナイ。むしろ私の手は美しくない。
でも、美しくないなりにケアはしていたつもりだった。
しかーし出来てしまったあかぎれ。

自分をケアできず老け込んでいく理由に、『育児に追われて・・・』という言い訳だけは使いたくないと思っていた。
でも、これは間違いなく育児に追われて、ケアしきれてなかった結果。

やだなぁ・・・「仕方ない」と思ってしまう自分がいる。いつまでも女を忘れないママでいたいのに。妥協は許さない主義なのに。
こうして少しずつ自分らしさが失われていって、女でもなく妻でもない、「母」になっていくのか?!
[PR]
by kaokenken | 2005-12-26 07:38 | 自分

幸せモノだなぁ・・・

ゆうべ、我が家ではちょっぴり早いクリスマスパーティーだった。

クリスマスの前に、夫婦の間では『上限2万円』という約束で、それぞれクリスマスプレゼントを準備しようと決めてあった。
いつもはそんなことしないけど、今年はなんとなくオモシロそうだからやってみよう、と。

が、今乗っている車の車検で想定外の出費があったうえに、来月には新車を買う予定(もう契約済み)、春には引越しなど、お金がじゃんじゃん必要になってしまう・・・ので、暗黙の了解(と、私は思っていた)でプレゼントはなしになっていた。
実際私はすっかり準備するつもりはなくなっていたし;

カンパ~イをしてから子供にプレゼントのおもちゃを渡し、良かったね~なんてワイワイやっていると、ダンナがおもむろにポケットから何かを取り出した。
「ハイ、クリスマスプレゼント♪」・・・それは年末ジャンボ宝くじ・・・だけじゃなくて、白い小さなメモ?!
『冷蔵庫の中』と書いてある。
その後冷蔵庫の次は子供のおもちゃ箱、本棚、などなど隠してあったメモをたどっていくと、郵便受けの中に白いファーの小さなバッグが!!!
中には、ネックレスやブレスレット、時計など何通りにも組み合わせが出来るアクセサリーセットが入っていた☆★☆

f0017462_10471222.jpg



言っておくが、ダンナはもともとこんな凝ったことをするような人ではない。断じて。付き合っているときはプレゼントとかくれたけど、渡し方はいたって普通だったし、そこまでムードなんて気にするタイプでもない。マメでもないし。

でも、プレゼントは先週一人で買いに行ってくれて、昨夜まで押入れの奥底に隠しておいてくれて、渡し方も悩んで一生懸命考えてくれて・・・
そういえば、私が食事の準備をしている間にコソコソ寝室にいったりウロウロしていたような気がする。
そんな風に私を喜ばせようとしてくれた気持ちが、何よりも嬉しくて感激だった。
仕事の合間に、チマチマと小さな何枚もの紙切れに隠し場所を書き込むダンナの姿を思うと、愛おしくてたまらなくなった。

「幸せモノだよ、パパ孝行しなきゃね!私ももっともっと頑張るからね!」と昨夜はダンナに豪語していたにも関わらず・・・
今朝はばっちり寝坊した私。サイアクだ。
ボーッとした頭のまま隣を見ると、ダンナの布団は既にもぬけの殻。
夜間授乳はまだまだキツイのは確か・・・大口開けて寝ている私を起こさずに、そっと出勤していってくれたダンナの愛に、またまた感謝感激なのでした♪

あ~あ、のろけちゃったよ。こりゃますますダンナにはBlogを見せられなくなってしまった。
[PR]
by kaokenken | 2005-12-24 10:23 | 夫婦

一生懸命

赤ちゃんは、いつも一生懸命いきんでふんばっている。
そりゃあもう笑っちゃうくらい。
『赤ちゃん』とは良く言ったもんだと納得するほど、顔を真っ赤にして「うぅぅぅ~」なんて言っちゃって、夜中だろうがところ構わず。
そうやって一生懸命頑張って、大きくなろうとしている。
まるで、赤ちゃんという殻から脱皮しようとしているみたい。

そして、一生懸命に私の目を見つめる。
まだ座らない首をフラフラさせながらもうーんと伸ばして顔をおこして、一生懸命つぶらな目を輝かせながらじっと見つめる。
私の発する言葉や心の中で思っていることを、一生懸命理解しようとしているみたい。

オッパイ飲むのも、ウンチをするのも、何をするにも一生懸命。
生きること全てに対して一生懸命。

人はいつから、一生懸命じゃなくなるのかな。
いつの間に、より大きく成長しようと頑張れなくなるのだろう。
いつの間に、どんな時でも真正面から相手を理解しようとする勇気が持てなくなるのだろう。
どうして、生きることに意味を見出せなくなってしまったりするのだろう。生きていることだけでも、素晴らしいことなのに。
こうして呼吸していること、ここに存在していることだけでも、意味があることなのに。

そんな妥協や逃げを自然と身につけてしまうことが、大人になることなのかな。
大人になるって、天使から堕天使になってしまうことなのかな。

赤ちゃんをこの腕に抱いて見つめあっていると、命の素晴らしさを思い知らされる。
私も、もっと成長しなきゃ!明日からまた頑張ろう☆


f0017462_16441760.jpg

[PR]
by kaokenken | 2005-12-22 16:16 | 育児

クリスマスパーティー

長男は、週に一回リトミック教室に通っている。
私自身が歌好きで、それに加えて一歳から丸一年ベビースイミングに通っていたこともあり、息子は音楽が大好き。ベビースイミングでは、水に慣らすために水中で歌にあわせて手遊びなど色んなことをするのだ。
でも、妊娠してからはベビースイミングはキツイので、リトミックに変えたというワケ。

秋頃からようやく慣れて、毎回すっごく楽しそうに踊ったりしていたのだが、次男が産まれてからは少しナイーブになっていて、いまいちノリが悪い・・・

12月に入ると、クリスマスパーティーの告知があった。
で、パーティーに向けて、2週間くらい前から歌やダンスの練習がはじまった。
しかし相変わらずノリの悪すぎる息子・・・毎度ガックリ肩を落とし、その私の様子があまりに悲壮感漂うものなのか、他のママさんどころか先生にまで励まされるほど。

ここで私は一念発起!!
お金を払って通わせている以上、何とか息子にもクリスマスパーティーを楽しんで欲しいという親心で、予習・復習をすることに。

まず、帰ってから息子の前で私がダンスをやってみせた。すると息子は一緒にとっても楽しそうに踊る。
(こいつ家じゃ出来るじゃねーか)と、多少ムカついても、「ママも!もう一回!」という要望に、機嫌を損ねてはなるまいと必死で付き合った。変な筋肉使うし疲れるし、もう半泣き(T□T)

それからも毎日一緒にダンスをし、クリスマス仕様のポリ袋ドレス(色とりどりの大きなポリ袋に折り紙やシールや綿などを飾って、首と腕を通す穴をあけたもの)も気合を入れて飾り立て、クリスマスとは何ぞやというお話を聞かせ、そりゃあもう涙ぐましい努力をした。

で、迎えたパーティー当日♪
みんなでポリ袋ドレスをまとってダンスや歌を楽しみ、紙皿でリースを作り、サンタさんのお話を聞き・・・息子もそれなりに楽しんでいた。
「あぁ、これでまたリトミック教室で楽しい時間を過ごしてくれるわ」と、ホッと胸をなでおろしていた。

が!!!
ここで、ピアノ担当の先生がサンタさんに扮して、子供たちにプレゼントを配るというサプライズ。
そのサンタが・・・綿で作ったヒゲのせいで顔が全く見えない。顔中綿で真っ白もじゃもじゃ。それで真っ赤なサンタ衣装。しかも無言でそぉーっと背後から近づいてくるし・・・ちょっと不気味かも。

サンタさんの姿をきちんと知っていれば受容できるも、絵本で一夜漬け予習した程度の我が息子にはキャパオーバーだった様子。
先生扮するサンタさんを見たとたん、一瞬固まって直後に大号泣・・・
プレゼントをくれようが何しようが、近くに寄ろうともせず、教室から逃げ出す勢い。
なんって空気の読めない子だ(--;)私が居心地悪いっつーの。

あーあ。これでまたしばらくノリの悪い状況が続くんだわ。トラウマになったらどーすんのさ!
f0017462_1875472.jpg


帰ってからはゴキゲンで、弟にベッタリ。
f0017462_18101769.jpg

[PR]
by kaokenken | 2005-12-21 17:19 | 育児

ビバ!主婦

出産で入院中、病室で見ていたテレビショッピングで、思わずフィスラ-の圧力鍋を衝動買いしてしまった(> <)
でも買ってから、高いし使いこなせるか不安でちょっぴり後悔・・・

ところがその使い勝手の良さと驚くべき機能に、頭が下がります、フィスラーさん!!
ほぼ毎日何かにつけ圧力鍋を使ってます♪

私はホントに家電にはお金をかけるほうかも・・・今年の初めにはダイソンの掃除機も買ったし。
といっても、基本が節約家、ぶっちゃけて言えばケチなので、欲しいと思ってもネットやカタログでよーく吟味し、電気屋さんで現物を更によーくチェックし、結局買わないということが殆ど。多分9割がたはそのパターン。フィスラーのような衝動買いはほんっとうに珍しいケース。
だから買うという決定に至ったものは、本当に欲しいかぜったいに必要なもの。
で、今のところダイソンもフィスラーも超大満足♪♪♪海外ブランド家電バンザーイ☆

ちなみにダンナは『そんな高い掃除機いるかー!』とかヤボなこと言わない。というか言えない。
私のリサーチが完璧だから(^^)v・・・じゃなくて、ん~・・・優しいからかな~☆
『買って楽になるならいいよ~』の一言。てか、考えるのが面倒・・・?
なんせ家事は一切出来ないから、『なにがどうだから便利』という良さも伝わらない。
いいよね!ブランドものとかアクセサリーとか欲しがらないし。あんまり興味ないし(^^ゞ)むしろダンナのほうがグッチのグラサンとか欲しがるし。

来春は引越し!新しい冷蔵庫を買うべく、またリサーチに励むぞ~!ラップ要らないやつとかサイコー。主婦である限り、家事は楽しくラクしてナンボだ。
[PR]
by kaokenken | 2005-12-19 18:49 | 生活

くじらとキラキラ

我が息子は、雲を指差して『あ、くじら!』と言う。
同じように、夜空を指差して『キラキラ、きれい』と目を輝かせる。

彼は時々、生活することで精一杯な私を救ってくれる。

買い物の途中で下の子がグズリだし泣き続ける中、オムツにペットボトル2本にビール6缶などなどヘビーな荷物を担ぎ、必死の形相でベビーカーを押す私・・・「あぁ、牛乳買い忘れた・・・」「郵便局寄るの忘れた・・・」「早く帰らなきゃ・・・」とブツブツ言いながら黙々と歩く私・・・

そんな母に、息子は時々空を見上げる心の余裕を取り戻させてくれる。
初めて言われたときは、「なに?くじら?!」と、指差す方をみてそれらしきものを探した。よくよく見ると、モクモクと大きな入道雲がその正体だった。
なるほど、確かにくじらのような形だ。我が息子ながら、二歳児の割りにその表現力には驚き、感心し、誉めまくった。

それ以来、外遊びの時や買い物帰りなど、時々思い立ったように空を指差して「あ!くじら」と言う彼。
こんな寒空に漂う雲は、もう薄っぺらくてボワ~っとかすんでいて、入道雲の頃のようなくじららしい面影はない。
でも、彼なりの母への思いやりかと思うと、「ほんとだね、くじらさんみたいに大きいね」と言いながら笑顔が戻ってくる。

またある時彼は、夕食の支度やお風呂の準備でせかせか動き回る私に呼びかけ、出窓のカーテンの隙間から夜空を指差す。
手を止めて外を見ると、見事な満月!別の日には満天の・・・とまではいかないが、都心にしては上出来な星空!!
荒れて乱れまくっていた心が、静かになっていくのを感じる。

子供の言葉は決して無視してはいけない。これは育児の基本中の基本かも。
でもそれは、子供のためだけではなく、親のためでもあると思う。
子供の言葉や態度の一つ一つが、親を救ってくれたり助けてくれたりするから。
f0017462_2233927.jpg
やっぱり、子供は天使なのかもしれないと思うことが、多々あるのです。
[PR]
by kaokenken | 2005-12-15 21:27 | 育児
私とダンナは、付き合って4年目で結婚、結婚してからはもう3年たつ。
付き合っていた頃はとにかくケンカが多かった。
親の前でも友達の前でも、よくケンカしていた。
でも、結婚してからは激減・・・というかほとんど皆無。
そのワケは、まぁケンカのタネがつきたとか、ケンカしつくしたとか、
そんなところかなぁと思っている。
ダンナの仕事が忙しいから、せめて一緒にいられる時間だけは
ケンカなんかで無駄にしたくないという気持ちもある。

反面、ケンカができないと悩む夫婦もいる。
夫婦の問題が解決しないと。
ケンカって本音と本音がぶつかり合うから、思ってもいなかった
相手の気持ちや自分の気持ちでさえも知るところとなる。
解決すべき問題がある2人にとっては、ケンカってとても大切かも。
もちろん、出来るなら冷静な話し合いを優先すべきだけどね。

だって、ケンカの最中って熱くなっちゃうから、売り言葉に買い言葉で
相手をとても傷つけてしまうことがある。言ってしまってから後悔したり、
言われた場合だってかなり撃沈・・・しばらく浮上できなくなるから
仲直りどころの話じゃなくなる。

こうして考えると、夫婦円満の秘訣って、なんだろう。
広瀬香美バリに、『愛があれば大丈夫♪』なんて以前は思っていた。
もちろん今だって、基盤に2人の愛情があれば何とかなると思ってる。
でも現実問題、夫婦として一緒の人生送っていく中で、そればかりじゃ
どーにもならないことが、多々起こる。
で、現時点の私の中での結論は、夫婦円満の秘訣は・・・
『努力・忍耐・思いやり』
これに尽きる。
どっかのスポ根標語みたいだが、これさえ心がけていれば
まず夫婦間は荒れない。
ケンカをした時だって、忍耐と思いやりがあれば、ある程度のところで
おさまる。
虫の居所が悪そーなダンナにイラッとした時も、忍耐してせっせと
食事の支度やお茶入れをし(ここは努力)、思いやりをもって
労いの言葉を一言かけるだけで、もうダンナはゴキゲン。
こっちにも労いの言葉が返ってくる。
で、何か言いたいことがあったら、こういう時に言ってしまえば、
ダンナも聞く耳を持ってくれる。

20年以上他人として生きてきた2人だもん、一緒に暮らしていて
波風立たない方がおかしい。
お互いの性格を少しずつ理解しながら、2人ならではの
話し合いの持ち方や、ケンカ回避方法が見つけられれば理想的。
[PR]
by kaokenken | 2005-12-14 16:38 | 夫婦

めずらしく

2人とも寝ているので、時間が出来た。
長男は昼寝を始めてから2時間寝っぱなし。
こういう時間をムダにしてはいけない!
さっさと家事を片付けた。でも一切騒音をたてず
・・・忍び足で部屋中を行ったり来たりする
自分の姿が笑える。

先月次男が産まれてから、長男は荒れている。
普段はとても良い子で、次男をいじめるどころか
あやしたりしてくれて、本当に良いお兄ちゃん。
でも、時々爆発するみたい。
ただ、ストレスのはけぐちが見つからない様子で、
結局親やおもちゃに少しだけぶつけてあとはガマン、という感じ。

ふと気づくと、最近長男が描く絵は、黒や紫の殴り書きが多くなっていた。
以前は様々な色で電車や魚、動物、人の顔も描けていた。
ひたすら殴り書きをしている長男の背中を見て、涙がこぼれた。
育児や家事に追われていっぱいいっぱいになっていたこと、
その結果長男の気持ちに気付けなかったこと、申し訳なく思った。
「ごめんね、ごめんね」と何度も繰り返しながら抱きしめた。

この3日間は、長男を特別扱いしてあげるようにしている。
次男が泣いてしまっても、少し耐えてもらって先に長男の
世話をしてやっている。
少し心のバランスが取り戻せたのか、長男もまずまずご機嫌。

育児って、難しいなとつくづく思う・・・
まさに試行錯誤。子供と一緒に泣いたり笑ったり怒ったりしながら、
親も成長していく。
[PR]
by kaokenken | 2005-12-10 17:03 | 育児

育児日記を兼ねて

育児日記って、ぜったい書いておくべきだと思っている。

でも、実際にやってみると3日と続かない。

家事や育児に追われる毎日で・・・と言えば聞こえはいいが、

ようはやる気の問題。

幸いなことに、友人がブログを立ち上げたことをきっかけに、

エキサイトブログへ訪れることが増えた。

いい機会だから、自分のブログも立ち上げてみよう!!

と、一念発起☆

ついでに家事についてとか、夫婦のこととか、色々語れたら

面白いかも。

せめて週に一回は、想うことをぶちまけたり写真をアップしたり

ブログらしいものを続けていけたら良いな♪
f0017462_11432955.jpg
[PR]
by kaokenken | 2005-12-10 11:39 | 生活