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闘う一人三役


by kaokenken
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カテゴリ:夫婦( 20 )

パパ誕生日に・・・

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久しぶりすぎ、一家揃ってのプリクラ!!
もう、操作がわからないわ、むやみやたらに目がでっかいわ、なんなのだコレは(。-_-。)

でも、いい記念♪

パパも39歳になりまして、いよいよアラフォー真っ盛り。
今年で40だから、来年には介護保険料の徴収もはじまるってか∑(゚Д゚)
かくいう私だって夏には37になるわけで、お互いいい年だ。

今年は私、すこーしずつ仕事を再開していこうと思っていまして、もう初仕事は済ませた次第。
他にも子供たちに絡む色んなことに精力的に頑張ってみようと思っています。
というのも、育児って期間限定だから。
今しかできないことは今頑張っておきたい。
でも、いつかは手が離れて巣立っていくから、その時には育児だけの人生ではなくて仕事も生き生き頑張っている母でありたい。
親が自分たちの人生しっかり楽しんで歩めていれば、子供たちも安心して真っ直ぐ前を向いて自分たちの人生を歩んでいけるはず。

そして人生の最後の時には、たくさんのことを頑張ってきたと胸を張って、たくさんの想い出を抱えてもうお腹いっぱいって、そうやって後悔なく満たされた気持ちでいたいなぁなんて思うのです。
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by kaokenken | 2015-01-19 19:52 | 夫婦

夫婦の絆

私たちはどっぷり恋愛結婚。
出会ってから12年。
お互いが大好きで、いつも一緒にいたくて、いつも声を聞いていたくて、相手のことを全部知りたくて、所有したくて、想う気持ちが大きすぎて無駄なケンカもたくさんして、また仲直りして・・・
そんな風にぜんぶ出し合ってぶつかり合いながら育んできた愛情。

幸せなことに、それ程までに大好きな人と結婚でき、二人の愛の結晶にも恵まれ、同じ屋根の下で同じ時間を共有できる。
そんな当たり前の幸せが毎日を形作り、そんな毎日を多少の波風はあれどつつがなく過ごしてきたこの8年。

結婚したことで、あれほど爆発的だった彼への愛情は、頭打ちになったかなぁと感じていた。
本当に大好きな人だから、これ以上はもう好きになりようがないかな、という感じ。
なんとなく過ごしてきた毎日だって不満なんかなくて、彼とともに歩む人生はずーっと先まで視界を遮られることなく見通せて、当たり前の幸せに身を置けることに満足していた。

でもつい最近、愛情とは無限なのかもしれないなと実感する出来事がありました。

その詳細は語れないけれど・・・その事件により、一瞬足元が揺らぎ目の前真っ暗になってしまったけれど、その混乱が鎮まると、彼への愛情はさらに深みが増したように感じる。

上っ面の愛情ではなく、全身全霊のもの。
そう、子供への愛情が似たような感じかな。
子供たちへの愛情は、一言でいえば無償の愛。
恋人や夫婦の間の愛とは次元の違うものだと、私は思っている。
彼への愛情は、その次元を超えたかのような、そんなイメージ。

今回の出来事は、私の気持ち次第ではどう転ぶかわからないものだったけれど・・・
結果オーライかな。

夫婦の歴史って、こうして刻まれていくんだなぁ。
人にはわからない、二人にしかわからない、夫婦の絆。
それを、あぁここにあるんだなって、初めて手に取るようにわかった気がする。

読んでくれた人・・・ノロケに聞こえたらごめん;
夫婦にはいろいろある。まだまだ修行の身だね;
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by kaokenken | 2010-11-24 01:09 | 夫婦

MY SWEET HOME

間取りが、今日ようやく固まりそうです☆

打ち合わせは4回くらいしかしていないけど、この1カ月の間は夫婦で間取りの本や雑誌を読みあさり、住宅展示場に足しげく通い、子供たちを寝かしつけてから深夜2時過ぎまで図面とにらめっこしてはあーだこーだと話し合い、自分たちなりのオリジナル図面を何枚も書き、営業Kさんや設計士Kさんと電話やFAXで連絡を取り合い、とにかく妥協することなく出来る限りのことをしてきました。

子供たちの今と将来、夫婦が求める生活スタイル、親たちの空間づくり、などなど様々な視点で見る度に、『これが一番!』と思っていた間取りが問題山積みな間取りに変化してしまい;
どうしたら良いのかわからずアイデアも浮かばずスランプに陥ったこともあったけれど、やっぱり話し合い話し合いとことん話し合い、やっと『これだ!!』と2人が完全に納得できる間取りが出来上がりました。
設計士さんにも構造上の問題はないだろうとOKもらえたし、今日の打ち合わせの際に図面で確認し、納得できれば決定。

今後は設備や照明やインテリア、それぞれ時間もかかるし同じくらいの労力を割かなければならないと思うけれど、大きな買い物だもの、自分たちの大切な家だもの、妥協せずに全精力を傾けていきたいな☆


私たちはどうも、『ミーハーな無計画夫婦』みたいなイメージで見られることが多く;
まぁ出来婚だし、性格的にもおちゃらけてる方だし、真面目にコツコツを表に出すのはキライだし、仕方ないんだけど;;
だから土地購入を決めた時にもそうだし、家づくりに関しても、「勢いで決めたらだめだよ~」「よく考えてね~」「慎重にね~」「しっかり勉強してからじゃないと~」的なアドバイスというか忠告を受けることも非常に多く;;;

ちょっと悲しくなります。
私たち、たぶんかーなーり慎重によく情報収集して勉強してから、ひとつひとつ決めてきたつもり。
家づくりにしても、たくさんのことを色々な視点から考えて結論を出しているんだけど、よく考えずにささっと結論出した的なとらえ方をされちゃうと、なんだか切なくなっちゃったり・・・
まぁ、今のタイミングで家を建てると決めたことで、周りに迷惑をかけてしまったりもしているし、仕方ないんだけれど・・・

めげずに、ちゃらんぽらん風にコツコツ頑張って、最高の家をつくりあげてやる!!
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by kaokenken | 2010-08-09 15:29 | 夫婦

夫婦のいろいろ

現在進行形で、離婚という道に進もうとしている友人夫婦がいます。
仲間内ではなんとか現状維持、もしくは回復を狙って接触しているけれど、さてどうなることか・・・

いまどき、結婚は家同士ではなく当人同士。
という建前にはなってきているけれど、やっぱり根深いよね、家同士。
それも良家だったり地位の高いおうちになると、それぞれの親たちのプライドも絡んでくるからややっこしい~;

そんな問題とは遠くかけ離れている私には、『親は親、自分たちに愛があればそれでいいじゃん!』と思ってしまうけれど、そういう次元ではないんだろうね。

そして思うのは、嫁としてホント恵まれているなぁということ。
毎度言ってる気がするけれど、やっぱりそれに尽きます。
夫婦喧嘩したって、ダンナのお姉ちゃんや妹やお父さんまでも、私を励ましてくれたり・・・お姑さんにダンナの愚痴を言う嫁なんてけしからん!って思われても当然なのに、当のお姑さんは親身に相談に乗ってくれるしやっぱり力になってくれる。
お姉さんにいたっては、『何があってもうちの家族はみんなkaoriの味方だからね!』なんて言ってくれるし、お父さんも『離婚しても養女にする!』なんて・・・
リップサービスだったとしても、嫁としてはそんな風に言ってもらえたらとっても嬉しいし、みんなのこともっと大好きになるし、この家のために出来ることは何でもしよう!って思えるモノ。

先にあげた危機に面している夫婦はといえば、両家の親が揃いも揃って『義理の息子とは思ってない!』だの、『嫁として認めない!』だの言い合っているそう。
夫婦の些細なケンカでも、そんなことを外野が言い合っていたら収まるものも収まらなくなってしまうのでは。

息子たちがいずれ結婚したら、私は息子たちのことも、彼らが選んだお嫁さんたちのことも、心から信用してあげてでしゃばらないようにしたいとつくづく思います☆
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ゴルゴアイマスクをして嬉しそう♪
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by kaokenken | 2009-04-20 11:27 | 夫婦

喧嘩

ダンナと喧嘩。
寝る間際のまどろむ心地良い時間が、喧嘩で台なしに…

お互いがお互いを想いあっているのは間違いないのに、その気持ちがシンクロしないと、もどかしいくらいに歯車がうまく噛み合わない;
そんなつもりじゃないのに、そういう意味じゃないのに、そんなこと思ってもみないのに…その繰り返しで、つかれてしまう。
思いもよらないことで人は怒り、傷つき、悲しむ。予測不可能だから面白いのかもしれないが、怖くもある。
自分は笑い話にしようとしただけなのに、思いもよらない傷を相手の心に深く刻み込む。
自分は悪気がなかったわけだから、簡単に理解できず悪いと思う気持ちも素直に起きない。
いちばん最悪なパターン…

向き合うべき喧嘩と、しばらく距離をおくべき喧嘩があると感じる。
今回はちょうどこんな深夜。眠って時が過ぎれば、なんてことなかったと思えるはず。
愛があれば、大丈夫!

こんなことも、あるよね。
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by kaokenken | 2007-03-20 01:54 | 夫婦
USJの前後は、双方の両親(ダンナ側はママさんだけだったけど・・・)へのプチ親孝行もしてみました。

私の両親には、温泉旅行をプレゼント♪とかいいつつ私たちも一緒に行ったんだけど;でも孫たちと一緒は、2人で行くより楽しいでしょ☆
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kentaも初めて浴衣を着てみました♪甚平よりカワイイかも!
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そしてダンナママには、コスモス畑へのTRIP!
ママさんはコスモスが大好きで、いつかコスモス畑の中で写真を撮ってみたいと夢見ていたとか。
実現させましょう!!
じゃじゃん♪
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ホントはもっともっと親孝行&恩返しをしたいのに、まだまだ自分たちのことで精一杯・・・情けないです;
もうちょっと余裕ができるまで、4人ともちゃんと長生きしていてよ☆
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by kaokenken | 2006-10-04 16:25 | 夫婦

友人の結婚式

日曜日は、ダンナが大学時代に、部活やバンドでつるんでいた友人の結婚式だった。メデタイ!!
式は帝国ホテル。招待客は200人だとか;芸能人か?!
いやいやこのツッコミ、マジで笑えないかも。
超有名サッカー選手や芸能人からのビデオメッセージがあったり、司会も有名アナウンサーだったりしたようで・・・
まぁ家柄いいし、本人も顔が広くて何かとスゴイ人なので、アリなんだろね。

私は二次会から参加したけど、これまたすごかった!
場所は六本木のクラブだったが、これも最近OPENしたばかりの話題のハコらしく(行きつけの美容師談)、よく貸切に出来たなーなんて、感心しきり。
しかも内容も盛りだくさんで、ホント楽しめた☆

そんな中、我がダンナは二次会余興のトリを飾ったのだ。
私はひたすらダンナのサポートに徹し、メイクに着付け、荷物持ち、舞台袖でネタ小物のスタンバイ・・・それはまるで芸人の付き人のよう。
その甲斐あって、ネタは大成功♪♪♪
新郎新婦もとっても喜んでくれたし、友人たちも「演出もネタもさすが!!!」と大絶賛された。
嬉しかったのは、私が書いた絵も大好評だったこと。
大変だったもの~苦労したもの~;
「影で支えるひたむきな妻」の図に、感動すらされた。
これはどうかと思うが、しかしまぁ努力が報われるわ~(涙)
またガンバロウ!(またやるのか!)
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by kaokenken | 2006-09-22 00:24 | 夫婦
gasyoさんこと、ダンナのお父さんは、世に誇れる伝説の男である。
若かりし頃から冒険家で、飛行機の飛ばない時代に沖縄まで何日もかけて旅したり、東南アジア諸国を巡ったり・・・
思い立ったら止まらないようで、趣味も数知れず多才。
作家でもあり、旅行記や趣味が高じてひょうたんの本や絵本までも執筆。
どれもバッチリ出版されているし、絵本はいまだにライフワークとして書き続け、子や孫を登場人物にしたりして遊びを楽しみつつ、きっちり賞を受賞したりしている。
昆虫採集も大好きで、自分で標本を作るし知識も半端じゃない。
沖縄も大好きで、これまたネイチャーガイドでも出来そうなくらいの膨大な知識を備えている。
こんなワイルド伝説を持ちつつ、外資系エリートで、ヘッドハンティングされまくりの敏腕営業マン・・・さすがである。
とにかく、ここでは書きつくせないほどの魅力たっぷりな義父、gasyo殿。

その義父を語るに、伝説の贈り物ヒストリーは決してはずせない。
それはいつも、一本の電話から始まる。
「あ、おとうさんだけど。今日、kenta(もしくはkotaro、時々ダンナの時もある)に荷物送ったから。明日届くと思うので、よろしく。」
で、翌日、とんでもなくでっかい荷物が届く。
あけてびっくり玉手箱である。

最初はダンナだった。
電話は沖縄から・・・何かお土産かなぁ?
翌日でっかい箱が。開けてみると、三味(さんしん)だった。
・・・まぁここまではよくあるっちゃあるのかな?

次は、kotaroだった。
これは前にもブログで紹介したと思うが・・・上記のセリフに、このときは「天然記念物なので。」という一言がくっついていた。
天然記念物?????
ドキドキしながら迎えた翌日。
私の胸元くらいまでの高さの箱が届いた。
開けてみると、たくさんの発泡スチロールのマシュマロみたいな資材が・・・
それらをかきわけていくと、グサッと鋭利なものが指に!!!
今度は慎重に手を入れ、探りながら包みのビニールをひっぱり上げると、出て来たのはカブトガニだった。
現在のところ、これほど大きなカブトガニには、どこの博物館や水族館に行っても、未だお目にかかっていない。

で、たった今。
実は昨日、予告電話があったのだが、そのときは「kentaにおもちゃを送ったから、遊ばせてやって。左の耳が取れてるけど、後でお父さんが直してあげるから。」とのことだった。
おもちゃか~と、まさかでっかいブツが来るとは夢にも思わず、普通に楽しみに待っていた。
油断していた私に先ほど届いたのは、高さ・幅ともに1メートルくらいありそうな包み。
思わず配達のおじさんに「なんですかこれ?!」と聞いてしまったが、おじさんが知るワケない。
で、ハッとおもいだした。
昨日の予告電話・・・
ひとまず梱包をとき、でてきたのはコレでした!
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スゴイ!木馬って、子供の頃すっごく憧れてたー♪♪♪
kentaも大喜びで乗ってる☆
テンガロンハットかぶって、「走れ~ブルズアイ!風のように~(by トイ・ストーリー)」
伝説の男は骨董品も大好きなので、これもおそらくお高いものなのでは???
とにかく、感謝!!私も毎年ネックレスや指輪頂いてるし・・・近いうちに必ず、恩返しいたします!
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by kaokenken | 2006-09-16 12:14 | 夫婦

小道具の準備

ダンナの結婚式余興ですが・・・
思うようにはかどらない(泣)

スケッチブックに紙芝居風の絵を20枚近く書く。ただそれだけなんだけど・・・結構大変。
ネタにあわせて小細工しなきゃならないし、新郎新婦の似顔絵がじゃんじゃん出てくるから、やっつけ仕事で書くわけにいかない。

ギャラをくれー!!!
と発狂したら、ダンナ、「Aちゃんと飲みに行っていいよ♪」と。
うっそ~マジですか♪♪♪
Aちゃんとは、こちらに越してから出来た友達。
ママ友なんだけど、しかもまだ知り合って3ヶ月なんだけど、超気が合うので毎日のように遊んでいるのだ。
で、毎日のように「子供たちをダンナに預けて、パァーっと飲みにいきたいよねー;」
と、叶わぬ夢を語り合っている。
でもでも、その夢が叶うとな?!

鼻先に酒瓶をぶら下げられて、せっせと働く駄馬のようなワタシなのでした(嘆)
でもそれが何よりのごほうびだわ☆


そうそう、kentaは今日、生まれて初めての運動会に参加してきた!
どんぐり教室生は、幼稚園の行事にはバッチリ参加できるので、演目まで頂いていたのだ☆
「ひ~よこ~がね♪お~にわ~でぴょっこぴょっこかっくれ~んぼ♪」
という、そのまんま『かくれんぼ』というあの童謡にのせて、母はニワトリ、子供たちはヒヨコの帽子(カップ麺の空き容器made)を被ってお尻フリフリ踊るのだ。
母はみっともない。が、子供たちはカワイイ♪

kentaはいつも集団生活からとっぱずれた行動ばかりなので、こんな大衆の面前でもワタシは追いかけ回したり叱ったりしなきゃいけないのかと、ゲンナリして迎えた今日。
しかし、本番では営業スマイル満開で、歌を口ずさみながら完璧に踊ってみせたのだ!
これには先生もビックリ・・・
だって、練習のときは一度も参加せず、フラ~っと砂場に行ってみたりお絵かきに没頭してみたり友達と追いかけっこに興じたり、まるでやる気ナシだったから。

こいつは本番に強いのか・・・要領のいいヤツめ!
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by kaokenken | 2006-09-09 23:52 | 夫婦

ネタづくり

ダンナは、友達の結婚式の二次会に必ず余興を頼まれる。
新郎新婦のキャラやエピソードになぞらえて、お笑いネタを披露するのだ。

昨年からは、あのギターかき鳴らす着物のカレのネタを続けていた。
でも、そろそろ古さを感じさせるよなぁ・・・露出度低下してきたし。

で、来月にも友達の結婚式があり、もちろんまた余興をすることになっているのだが、今回はネタをリニューアルすることに。
最近CDも出してノリにのってる、元ジャニーズJrだったというウワサの、スケバンのカレ(カノジョ?!)である。

毎度のことだが、3週間前くらいになるともう大変!
今回はリニューアルなので衣装や小道具、BGMもイチから揃えなきゃならないのはもちろん、ネタの構成にも協力しなければならない。
毎晩、ビール片手に2人でPCにかじりついて、スケバンくんのネタを研究。
仕事の合間にいいネタが出来ればその都度電話がくるし、それをもとにお絵かきや工作に励まなければならない。

でも、これもまた毎度のことだけど、努力の甲斐あって新郎新婦もゲストもウケまくってくれると、良い仕事したなぁと感じる。

・・・夫婦漫才でもするか?!
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by kaokenken | 2006-08-26 00:43 | 夫婦